歌ってみた・歌い手さんに合わせたボーカルレッスンが熊谷市で受けられる

投稿日:2016年7月16日/加筆日:2020年12月7日

歌ってみた・歌い手さんを応援する

歌い手さんの本気をサポート

皆さんも、自らの歌った動画を世界に発信しませんか?
当スクールは、2020年12月7日現在、5名の生徒さんが、歌ってみた、歌い手さんとして活動しています。

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歌い手さんの活動に必要なノウハウと機材があります

歌ってみた、歌い手さんとして活動を始めようとした時、以下のような不安になりませんか?

  • どの機材を揃えたら良いのか
  • 歌ってみた、歌い手さんとして活動する時のパソコンの選び方から、費用や手間を最小限で活動ができるような音楽機材(コンデンサーマイク、プリアンプ、ヘッドフォン、ポップガード、マルチトラックレコーダーなど)をお伝えいたします。

  • 機材が高価で買えない
  • 当スクールには、レコーディング環境があり、ご要望を仰っていただければ、生徒さんどなたでもレッスンのお時間で、レコーディングや動画撮影ができます。もちろん、レッスンの過程で行いますので、別途料金はいただきません。

  • YouTubeなどで音楽を公開するノウハウがわからない
  • YouTubeにて配信する場合、音質に制限があります。例えば、YouTubeの規格上、音の高さを表すヘルツで、16000ヘルツ以上の音を流すことができないため、16000ヘルツ以内で音楽編集をする必要があります。その他にも必要なノウハウをお伝えいたします。

  • 何から始めたら良いのかわからない
  • 歌ってみたや歌い手さんとして、活動するプラットフォームは、数多くありますが、ひとつのプラットフォームで活動するのではなく、時短をしつつ、効率的に複数のプラットフォームで展開していく必要があります。その初めの一歩から、生徒さんのご要望をお伺いさせていただき、一歩ずつサポートいたします。

  • 上手くいくかわからなくて、一歩踏み出せない
  • 実は、活動の原動力はマインドです。フィジカルが整っていても、その体の力を発揮するには、心が必要です。緊張対策のボイストレーニングやストレス耐性、マインドコントロールをお伝えいたします。

歌い手さんの歌が上手いのは、もちろん能力もありますが、このノウハウと機材が備わっています。

世界に歌を発信できる時代

日本では、ヘブンアーティストやストリートミュージシャンを認定している地域などの一部を除いては、罰則対象となってしまい、「歌いたい!」「聴いてもらいたい!」という活動の場の制限が数多くあります。

しかし、2010年より動画共有スペースの発展と共に「歌い手」が大流行して、2016年7月16日、ひとつの文化になりつつあります。(2020年12月7日では、ひとつの文化になりました)
世界各国で歌い手さんやYouTuberが登場し、歌唱動画を世界中に発信できる時代となりました。

グーグルトレンド

赤が歌い手、青がYouTuber
グーグル トレンドより

一番魅力なのは、歌ってみたを日本にとどまらず、全世界で聴いてもらえることです。
歌詞は各国で異なりますが、「メロディーに感動する。声に癒される」は万国共通なので、世界中のユーザーがあなたの歌声で感動してもらえるチャンスのある時代なのです。

例えば、日本で配信して人気になりづらい曲調も、海外では一般的な曲調である場合があります。
その場合は、海外へ発信をしたほうがファンが集まりやすいです。

時に、ファンが求めている内容と自らが求めている内容が異なり、ファンが求めているからと、したくない内容をする方がいますが、それは必要ありません。
なぜなら、ファンは移り気なので、ファンが求めている内容をしても、離れる時は離れます。

なので、私はこういうものですと提示して、それを好んでいただいた方におもてなしをするのが良い方法です。

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